Mac から Windows をお手軽リモート・デスクトップ
2008 年 12 月 31 日Mac には「iChat」や「どこでもMyMac」という便利な機能がある。これらの機能を使うと、インターネットを介して離れたところにある Mac を容易にリモート・デスクトップで操作できる。Mac と Windows でも同じことができたらいいのに、と感じている人も多いだろう。 続きを読む »
Mac には「iChat」や「どこでもMyMac」という便利な機能がある。これらの機能を使うと、インターネットを介して離れたところにある Mac を容易にリモート・デスクトップで操作できる。Mac と Windows でも同じことができたらいいのに、と感じている人も多いだろう。 続きを読む »
Mac Fan.jp に、「フォントの重複には注意しましょう」というエントリーがあった。フォントが重複していたために iTunes で不具合が発生した、という話。
Mac では、フォントの格納場所が 3 箇所ある。そのため、うっかりフォントをダブってインストールしていた、なんてことがあり得るのだ。フォントの重複は、システムを不安定にしたり、OS やアプリケーションの起動を遅くしたりすることがあるので要注意。
フォントの重複は簡単にチェックできる。 続きを読む »
久しぶりの作品。今回は Mac Lover の Mac Lover による Mac Lover のための壁紙にしてみた。と言ってもただロゴと文字を配置しただけ。
手抜きしたっていいじゃないか ヽ(`⌒´)ノ
「Mac OS/X」の部分を何にしようか (MacBook とか?) と考えてみたが、頭の中がゲシュタルト崩壊みたいな感じになってきたので、もうこれでいいや、と (笑)。MacBook バージョンとか iMac バージョンとか欲しいという人がいるかなぁ…。PSD ファイル配布しちゃってもいいのだけど、そもそもこれを使う人が自分以外にいるのかという話で。まぁ、自己満足ですよね、こんなの。
なんだかツリっぽいタイトルでアレですが。別に新しい話じゃありません。
コンピューターのインターネット通信設定は、デフォルトでは結構大雑把に設定してあるので、MTU や RWIN を自分の環境に最適な値に設定してあげると速度が上がる場合があるよ、というお話。でも、MTU ってなに、RWIN とかめんどくさい、って人、結構多いと思います。 続きを読む »
自分には AppleScript の知識なんてこれっぽっちもないのだが、Parallels の Windows 上で作業していて、何とかサクッと辞書を呼び出せないかなぁ、と試行錯誤した結果、どうにか英単語だけは呼び出せるようになった。今のところ、この方法では日本語は検索不可なので、英単語の意味を調べられればいいや、という人だけお試しください。(中途半端ですみません) 続きを読む »
11/20 付けで Dropbox クライアントのアップデータがリリースされています。ダウンロードはこちら。(Experimental Build なのでご利用は自己責任で)
アップデート内容は以下の通り。
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Parallels Desktop 4.0 がリリースされました。インストールしたばかりですのでまだ少ししか触っていませんし、きちんとしたベンチマークを取ったわけではありませんが、使ってみた印象を速報のかたちで少しずつお伝えします。(注: テストしながら随時更新していきますので、必ずしも正確でない情報が含まれる可能性があります。あらかじめご了承ください。) 続きを読む »
1Password が 2.9 にアップデートされました。このアップデートにより、以前のエントリーで紹介した、ブックマークレットを使ってログイン情報を同期する方法が再び使用できるようになっています。ブックマークレットを作成するには、メニューバーの「Sync」から、「Sync to iPhone Safari Bookmark..」を選択します。その先の手順は、過去のエントリーを参照してください。
なお、この手のアプリケーションは、セキュリティー上のリスクを十分理解した上でお使いください。
※Blog People から飛んでこられた方へ。申し訳ございません。システムの不具合により、過去の記事が誤って BlogPeople にアップされているようです。最新の記事はこちら (フォントの重複をチェックする) をご覧ください。[2008/12/9]
新しもの好きさん経由で知った Dockless というアプリ。簡単な操作で Dock アイコンの表示/非表示を切り替えることができる。これがなかなか便利だ。 続きを読む »
Dropbox 0.6.384 がリリースされています (9/14追記: さらに 0.6.394 にバージョンアップしています。インターフェースに大きな変更はないようです)。また、Dropbox がオープンベータになりました。Dropbox のサイトから誰でもサインアップできるようです。
0.6.394 (こちらからダウンロード) では、メニュー項目に「Preferences…」が追加されています。ここから、Dropbox フォルダの変更、Leopard 風 (白黒) のメニューバー・アイコンへの切り替え、帯域使用率の制限、プロキシの設定の変更ができるようになっています。なお、Dolipo を使っている場合でも、プロキシ設定はデフォルト (Auto-detect proxy settings) のままで使えます。
ついでに、いくつかメモ。
ステップ 1: まず最初に、以下の方法でマシンを Dropbox のサービスから切り離します。単にアプリケーションを再インストールしたい場合は、ステップ 1 を飛ばしてステップ 2 に進んでください。
古いバージョンの場合:
最新バージョン (0.6.425) の場合:
※ Unlink の操作を行った後で再び Dropbox.app を再度起動すると、アカウントの新規作成 or 指定のダイアログが表示されます。Dropbox フォルダの場所も、このウィザード内で再指定できます。
ステップ 2: 次に、アプリケーションのファイルをマシンから削除します。
アイコンがダザイ!という人には:
こことかここにあるアイコンをダウンロードしてきて、Dropbox.app のパッケージ内にある Resouces フォルダに貼り付けると幸せになれるかもしれません。なお、Dropbox 用のフォルダアイコン (Picture フォルダや Public フォルダを含む) は Dropbox.app のパッケージに内包されているものを使っているので、フォルダアイコンを変更したい場合は Resources 内のアイコンを置き換える必要があります。
.mac メンバー向けのページに、以下のような記載があります。

太平洋標準時と日本の時差は +17時間ほどですから、日本でいうと 10 日の 11 時〜 17 時くらいでしょうか。
【16:50 追記】すいません、夏時間なので、日本では 10 時 〜 16 時ですね。失礼いたしました。
しかし、日中まるまる Mail が使えないとなると困りますな・・。
7/2、WirelessGate サービスへの接続を支援するツール WirelessGate Connection がリリースされたので、さっそくインストールしてみた。(アプリケーションのダウンロードとインストールガイドはこちら) ・・・はいいが、アイコンをクリックしても起動しない。いろいろと試してみたがダメで、30 分格闘してやっと原因を見つけた。
原因は、言語環境の設定だった。筆者は Mac を英語環境で使っているが、WGC.app は英語環境では起動してくれない。(バグ?それとも筆者の環境だけ?)
対処方法としては、システム環境設定で言語環境を日本語に設定するか、WGC.app の Info 画面を開き、英語リソースを無効にする。
これで起動した。
追記) 起動するようになったけど、筆者の住んでいる地域は PlaceEngine の DB が充実していなかった・・。残念。しかし、WirelessGate にアクセスするときにブラウザーでパスワードを入力しなくていいのは便利かも。
【2008/10/9 アップデートに伴い記事修正】※一部、スクリーンショットが古い場合があります。
iPodTouch で Web を見るときに絶対にはずせないと (個人的に) 思うのは、1Password だ。1Password は、Web ブラウジング中に入力する様々なフォームやパスワードをまとめて管理してくれるツールで、「1 つのパスワード」さえ覚えておけば OK という便利なアプリケーションだ。キー入力が面倒な iPhone / iPod Touch では、これが大変重宝する。ここで、簡単に使い方をまとめておこうと思う。
iPhone での同期・操作の方法は 2 通りある。1 つ目の使い方については、Macお宝鑑定団さんの記事が画像付きでわかりやすい。ごく簡単にまとめると、次のようになる。
(同期がうまくいかないときはこちらも参照。)
もう一つの方法は、1つ目の方法に比べてセキュリティー・リスクが高いのだが、断然使い勝手がよいので筆者は気に入っている。ただし、クレジットカード番号などの重要な情報を 1Password に管理させる場合は、取り扱いに十分注意が必要なので、そこは自己責任で。
この方法では、Safari 上からブックマークレットでログイン情報を呼び出す。手順は以下の通り。







※ [1Password] というブックマークレットは生成されなくなりました。
なお、くどいようだが 1Password には ID やパスワードの他、場合によっては住所やクレジットカード番号なども保管されている。扱いには十分注意したい。
Mac のフォルダ一式をアルミ風の外観に変えてくれる .icontainer ファイル。(Download から入手可能。) 続きを読む »
Finder を使っているとき、一つ上の階層のフォルダへの移動がスマートにできなくてもどかしく思うことはないだろうか。上の階層への移動は、3 カラム表示を使用したり、メニューバーの「移動」>「内包しているフォルダ」を使用したりすることで可能だが、ツールバーを多用するユーザーは「上のフォルダへ移動」ボタンがあったらよいのに、と思うことがあるかもしれない。これだけ複雑な階層構造をしている Mac に、Windows Explorer のような「上のフォルダへ移動」するボタンが用意されていない(ツールバーのカスタマイズでも追加できない)のは不思議だ。
そんなユーザーのために、サービス精神旺盛な(?)Mac Fan.jp がすばらしいアプリを無料公開している。読者でなくてもダウンロード可能だ。こちらのページの真ん中あたりにある、「特集1 無敵のコマンド+ランボー」の「フォルダ階層を上に」ボタンをダウンロードしよう。
.app ファイルがダウンロードされるので、それをアプリケーションフォルダにコピーまたは移動する。
次に、それを図のように Finder のツールバーにドラッグする。

あとは Finder をブラウズ中に、上の階層のフォルダへ移動したくなったら、このボタンをクリックすればよい。
【6/15 追記: 誤解を与える表現があったようですので、文面を修正させていただきました。深くお詫び申し上げます。】
【6/24 追記: 個人的にデザインがアレだなとおもったので、アイコンつくりました。パッケージ内の Contents/Resources に上書きコピーしてください。反映されない場合は、アプリケーションの情報画面を開いてアイコンを選択し、delete キーを押してみてください。なお、このアイコンは「小さいアイコンを表示」には対応しておりません。】
Mac をいろいろいじっていると、特定のアプリケーションで、起動のたびに「・・・へのネットワーク受信接続を許可しますか?」というメッセージが出るようになってしまうことがある。
最近まで、自分は iTunes の曲に歌詞を埋め込むことなどまったく考えていなかった。その必要を感じなかったのだ。ところが、iPod Touch の歌詞表示機能を見て考えが変わった。曲を聴きながら歌詞をみたいとか、歌いたいとか、そういうことではなく、ただこのすばらしい機能を試してみたくなったのだ。
iTunes 上の音楽ファイルに歌詞を埋め込むのは難しい作業ではない。Sing that iTune! や TunesTEXT など、オンラインには素晴らしいツールが提供されているので、それらを使えば、特に意識することなく歌詞を埋め込んでいくことができる。しかし、私のミュージックライブラリには、休みなく再生し続けてもゆうに10日以上かかる量の楽曲が保存されている。なんとかして、短時間でこれらの曲に歌詞を埋め込むことができないものか? 続きを読む »

アドレスブックの環境設定から設定できます。ちなみに、Google Apps の独自ドメインアカウントでも設定できました。設定後、「今すぐ同期」を実行で適用されました。
重要: Gmail との同期に伴ってトラブルが発生する可能性もありますので、必ずアドレスブック・アーカイブを作成する等、バックアップを作成してからお試しになることを強くお勧めします。
※5/30 追記:どうやら、iPhone および iPod Touch ユーザーだけに提供された機能だったようですね・・。(どんだけケチですか Apple さん) ただし、iPod を持っていれば裏技があるようですね。Macの手書き説明書さんでわかりやすく説明されていましたので参照してください。
どうしても新しいマウスが必要になったので、Logicool の MX620 を買いました。

VX-R にしようか迷いましたが、お金ないのでやめときました。ズームとかいらないし。Control + ホイールでできますしね。(MX-R は論外)
で、さっそく Logicool 純正のドライバを入れてみました。今まで使っていた Mighty Mouse に近い動作に調整するのは一苦労でしたが、とりあえず納得できる状態になり、仕事を再開しました。・・・が。・・・ん?Paralles 上だとホイールが遅い気がする。そうか、Windows 側にもドライバを入れればいいんだ!
・・・これが大失敗の始まりでした。この記事をご覧の皆さん、
大変なことになりました。なにやらマウスが訳のわからない動きをし始めたと思ったら、まったくマウス操作ができない状態に。Parallels そのものの動きもおかしくなり、お手上げ状態。結局、キーボード操作でどうにかシステム復元を実行して、Logicool のドライバを削除した途端に動作が正常に戻りました。あやうく一日分の仕事のデータが吹っ飛ぶところでした・・・(汗)。
今回の件、どうやら Parallels ではマウスの管理を OS/X 側でやっているらしく、Windows 側で勝手にハードウェアの変更を行うと Parallels からマウスを管理できなくなるようです。知りませんでした・・・。(それに、Parallels 上でのマウスの動きは、使っているうちにさほど気にならなくなりました。気のせいだったのかも・・・すいません。)
ところで、Logicool のマウスドライバですが、Mac 版はあまり評判がよろしくないようです。Logicool のドライバを入れたらカーネルパニックを頻発するようになった方もいるのだとか。私の環境では OS/X が不安定になる症状はありませんでしたが、やっぱりボタンへの機能の割り当てやカーソルの動きがどうもしっくりこなかったので、SteerMouse を試してみました。
結果、MX620 を SteerMouse で動かすと、かなり Mighty Mouse に近い動きをしてくれるようになりました。また、機能割り当ての自由度が非常に高いため、思い通りのカスタマイズが可能です。ほぼ、どんなショートカットでも登録できます。そんなわけで、Mighty Mouse 使いの Mac ユーザーには SteerMouse が絶対オススメですね。シェアウェア ($20) ですが、ローカライズもされていますし、$20 出す価値はあると思いました (私の場合、仕事の効率に関わることですからね)。※但し、SteerMouse を使うと、高速スクロールから瞬時に止まることができません!
結局、Parallels 上で Windows 側からマウスをカスタマイズするできなさそうですが、たいした問題でもない気がしてきたのであきらめることにします。しかし、この「ハイパーファストスクロール」、やみつきになりますね・・。
Using Mac に 101 Must Know Quick Leopard Tips というエントリーが公開されました。

Leopard で使える小技や大技が 101 個リストされています。知らなかった技も結構あって勉強になりました。Leopard ユーザーは必見です。リンク先は残念ながら英語です。訳を付けたいなー、と思いつつも、他に訳さなければならないもの (本業) がたくさんあるので、そっちが終わったらそのうち訳すかもしれません。さすがに 101 個もあるので。というか、その前に誰かが訳してくれそうな気が・・・。
今日のところはとりあえず、記事の紹介だけ。
Mac でできるゲームって少ないですよね。普段ゲームは滅多にしないのですが、Mac でできる飛行機系の楽しいゲームないかな、と思ってググってみたところ、Web アプリでこんなのみつけました。

戦闘機を操縦して、指定されたターゲット (たぶん核ミサイル) を破壊する、というミッションなのですが、途中、敵さんが誘導ミサイルとか撃ってきますので、それを一生懸命避けなければなりません。機体の操縦はマウス操作、上矢印キーで加速、下矢印キーで減速、左矢印キーで武器選択、右矢印キーで発射。
手軽にできて、それなりに難しくて、山やミサイルをスレスレでかわしたりするのがなかなか爽快です。ただひたすら飛んでるだけでも楽しいかも。もちろん Windows でもプレイできると思います。
そういえば、iBook には NanoSaur2 というゲームが入っていましたよね。あれはあれでおもしろかったけど、あれは「飛行機」じゃなくてプテラノドンなので、イマイチスピード感がないんですよね。(…でも久しぶりにやってみようかな。なんて。)
追記: 後で気づいたのですが、こちらの親サイトには他にもおもしろそうなゲームがたくさんありました!
先ほどの Apple Mac Music Video の中に出てきた、蝶が舞うスクリーンセーバー。
探してみたら Apple US の Downloads にありました。
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なかなか幻想的で素敵なスクリーンセーバーですが、パタパタする生き物が嫌いな人にとってはちょっと気持ち悪いかも(笑)
Blog!NOBON さんのところで紹介されていたミュージックビデオ。The Bird and the Bee のオフィシャルなものではないらしいですが、とてもよくできています。さりげなくマックのいろんな操作が織り込まれていておもしろい。
このムービーを見ていて 1 つわからない操作が。画面が切り替わるキューブアニメーションです。操作をみていると、DesktopManager でも VirtueDesktop でも you control でもない。なんだこれ? Leopard の画面だから Spaces? こんなアニメーションをいれる裏技があるのか?!
・・・と、調べてみたら、なんと OS/X の「ファストユーザースイッチ」を使っていたんですね。今まで Mac に複数のアカウントを作ったことなど無いものだから、こんなルックアンドフィールだとは全然知りませんでした。Mac ユーザーには常識だったかもしれませんね。いやはや、お恥ずかしい。勉強になりました。なんだか、意味もなくユーザーアカウント作ってみたくなってしまいました (照)。
P.S. どうでもいいですが、このムービーを見ていると、画面が Tiger になったり Leopard になったりしますよね。複数のマシンを使ってるんでしょうね。それにしてもよくできている。。。
これはおもしろい。CNET でおもしろいニュースを見つけました。
NY のアパート泥棒、Mac のリモート機能で御用 - CNET Japan
こういう使い方もあるんですねぇ(笑)
Back to My Mac、私の環境ではまだうまく動作してくれないのですが、また挑戦してみようかな。。
5/6、一般向けの Windows XP SP3 が公開されました。
Apple は既に XP SP3 に対応した BootCamp V2.1 をリリースしており、Mac 上の Windows 環境は “SP3 Ready” になっているのですが、この V2.1 を適用せずに XP を SP3 にアップデートした場合、Windows パーティションからの起動ができなくなる現象が報告されているようです。BootCamp で Windows XP をインストールしている人は、要注意です。
なお、各仮想化アプリケーションを使用している場合は、次のようになっています。
・VMWare Fusion - 対応バージョンがリリースされています。
・Parallels Desktop - 今のところ、SP3 適用前に一度 Parallels をアンインストールし、適用後に再インストールする、という処置が必要なようです。詳しくはこちら。(※5/10追記:英語版ではXP3対応バージョン (Build5600) がリリースされました。)
※情報が更新されている可能性もあります。最新の情報については、各ベンダーの Web サイトでご確認ください。

4/4、ようやく Photoshop Elements 6 の Mac 版が発売になりました。Adobe オンライン ストアから購入可能です。30 日体験版も利用できます。乗り換え・アップグレード版の対象アプリケーションに iPhoto が含まれていますので、ほとんどの Mac ユーザーは乗り換え版(ダウンロード購入は ¥8800。安っ!)が利用できるようです。
我が家もずっと CS を使っていますが、CS3 に買い換えるお金の余裕はなく。Photoshop CS3 買うならむしろ Illustrator CS3 の方が必要だし・・・。ということで、今回 Raw ファイル現像用に Elements を購入してみました。Universal だとやっぱりサクサクですねぇ。そのうち、レビュー記事を書きたいと思います。
あぁ。。誰か Illustrator くれないかなぁ・・・。